御神木や高木の伐採 | 美国林業

~樹木の一番良い活かし方をご提案します~

個人宅様向けのご案内

御神木や高木の伐採

「伐採」と「剪定」の違いとは

伐採は、樹木を根元から切り倒して、木を利用して丸太を生産する行為を指します。 剪定は、樹木の枝を切ることで、形を整えたり風通しを良くします。樹木の生長の促進や病害虫の繁殖を防ぐことを目的としています。

全国どこへでも剪定、伐採にお伺いいたします

主に樹齢100年以上の欅(ケヤキ)、杉(スギ)、松(マツ)、檜(ヒノキ)など、原木の伐採を承ります。 御神木・銘木など、危険がともなう20~40m以上の高所や、狭い場所での剪定や伐採作業を承ります。 高所での剪定・伐採技術に長けた「空師」が作業いたします。 お客様から剪定・伐採のお問い合わせをいただきましたら、現地へお伺いしてお見積りを作成いたします。お見積りをご検討いただき、ご依頼されることが決まりましたら、ご希望の作業日を確定して作業をいたします。 切り落とした枝等の片付けや取引りまで行いますので、ご安心ください。 また、樹木の状態によっては買い取りを検討させていただきます。 御神木・高木の剪定や伐採は「樹木の一番良い活かし方」をご提案する美国林業にお任せください。